我々ミニムは2016年に東京で活動を始めたデザインオフィスです。
Minimal(最小限度)で Ironical(皮肉的)で、Newtral(中立的)で、Intelligent(知的)で、Meaningfull(意義のある)なデザインを、社会に生かしたいとの思いを込めました。現代の情報を的確に捉え、実用的且つユーモアを取り入れたデザインを提案しています。視覚的だけでなく様々な角度から、皆様が抱える情報提供におけるソリューションを提案いたします。
自社ウェブサイトの立ち上げから運営まで、シンプルで訪問者がわかりやすいサイトを提案しています。各種SNSとの連携やECサイトの運営など多方面から、一貫したコンセプトで問題を解決いたします。
フライヤーやポスター、ロゴのデザインから名刺やショップカードまで、運営に必要なグッズをご用意します。色やフォント、スペースなどで大きく印象が異なるのがグラフィックデザインの魅力ですが、使い方を間違えると第三者に雑なイメージを与えてしまいます。ミニムは「必要な情報をきちんと伝える。」を大切にしています。
スタッフのユニフォームやオリジナルグッズなど、ブランドや会社のイメージに沿った商品を提案します。以前あるレストランのスタッフTシャツを制作した際、お客様から好評をいただき販売したところ、レストランの売り上げが上がる事例がありました。このように、ファッション業界でなくともファッションの影響力は絶大だと信じています。また、下記の自社ブランドもデザインから製造、販売まで全てをプロデュースしています。
huminte(ヒューミント)は、”現代アートへの考察”をコンセプトとしたブランドです。
ブランド名は英語のhuman intelligence(人的知能、人的情報収集)から派生した造語で、人から直接得た、価値の高い情報を昇華させる意味を込めて付けられました。アートを強く意識するため、手作業で制作されており、一点ずつ異なった表情を持った作品となります。また、ブランドは動物愛護の観点から、本革等の動物性素材の仕様を拒否しています。
ともしびは視覚障がいがある方を支援するために立ち上げられました。実際に視覚障がい者が主体となって、様々な情報へのアクセシビリティを高める為のプロジェクトです。
日常生活で視覚障がい者が抱える悩みを、デザインの観点から解決しようという新しいチャレンジです。視覚障がいがあってもしっかりとした経済活動を行なえる事を、このプロジェクトを通じて証明したいと考えています。
我々は日本ブラインドラグビー協会のウェブデザイン及び各種SNSの運営、ポスターなどのグラフィックや国内公式球のデザインなどを提供しています。